外為ジャパン評判 [Amazon在庫切れ]商品を効率的に検索してせどりで稼ごう!

Amazon在庫切れ商品の検索・発掘がせどりの成功を左右する!

Amazon在庫切れ商品はツールで検索する!

いきなり本題から入りますが、”Amazon在庫切れ”状態にあるせどり的に美味しい商品は、
手動ではなくツールで検索するのが当たり前ですよね。

これまでもその手の商品が発売されては消えていき・・・を繰り返してきました。

 

当サイトでは現在バージョンが5まで続いているせどりキングを推奨しています。

せどりキング以外にもAmazon在庫切れを検索できるソフトはありますが、
検索スピードや仕入先が豊富である点で非常におすすめできます。

■せどりキングのメリット
・電脳せどりでAmazon在庫切れ商品の検索スピードが速い!
・仕入れ先の候補となるネットショップの数が多い!
・ネットショップに在庫のある商品の中から逆引きで探せる!


おそらくこの3点においては同じような機能を持つソフトよりも
断然上をいっていると思います。

>>せどりキングの詳細はこちら

 

では具体的にせどりキングでAmazon在庫切れの商品を検索してみましょう。
この作業自体は非常に簡単です。


せどりキングの検索ロジックとデメリット


せどりキングでは先にAmazon在庫切れ状態の商品を見つけて、
それを各ネットショップの在庫状態と照らしあわせています。

とりあえず、在庫切れになっているものはソフト上に抽出しますので、
実は仕入れ先がなかった、という場合もあります。

在庫切れ、且つ仕入先も確実に100%ある!という商品だけが出るわけではありません。
そのため、ここでちょっと目視・手動での作業が発生しますので、
完全自動化を求める人にとってはデメリットになるかもしれません。

ただ検索スピードは速いのでストレスに感じることはないと思います。

稼げるのはAmazon在庫切れのプレミア商品!


単にAmazon在庫切れになっているというだけではなく、
中古商品が定価超えを起こしている所謂プレミア商品がせどりで本当に稼ぎやすい商品です。

副業で時間が限られている中で行う方が多いでしょうから、
そういった商品にフォーカスして検索してくださいね。

これをせどりキングで検索するには、
中古価格が定価の○○円以上、を使います。

あとはこの繰り返しで、検索~仕入れ~出品の繰り返しになりますね。

ただこの方法は電脳せどりをやっている人であればみんなやっていることですので、
爆発的に稼ぎを加速させるものではありません。
でもやれば着実にお金になる作業で、副業でやられる方は絶対に通る道になります。

では実際にせどりキングでやってみましょう


具体的にせどりキングの画面を交えて説明させていただきますね。
せどりキングではまず「電脳せどり」ボタンをクリックし、ここから各種条件設定を行います。

sedoriking1
 

設定可能な条件はけっこう多いんですが、プレミアム化商品を見つけたいなら

・アマゾン在庫なし
・Amazonランキングでの絞り込み
・中古価格が定価の○円以上


の3条件がまずはいいかと思います。

 

今回はこれで検索ボタンを押してみました。
その結果、数秒後からご覧のように商品リストが検索されて出てきますので、
「仕入れサイト表示」から仕入れ可能なショップを見ていきます。

sedoriking2
 

仕入れサイトの候補は2つくらいしかないものもあれば、
10以上出てくる商品もあったりと様々です。
ひと通りの仕入れ候補先を目視して最も有利な価格で仕入れが出来るところを見つけて下さい。

意外とヤフオクが出てくる場合も多いです。

 

また他にも、せどりキング5になって新しく付いた機能として、

「ネットショップに在庫のある商品の中から
Amazon在庫切れ商品を探すことができる」


という機能が追加されました!

 

非常に強力な機能がついたので、一度ページを見てみることをオススメします。

 

sedoriking_850×240

 

>>詳細はこちらから

Amazon在庫切れ商品が意外と安いヤフオクでの仕入れ

即決価格でないと時間がかなる可能性があるので面倒なヤフオクですが、
やればやるほどヤフオクは仕入れサイトとしての価値は依然高いと思います。

これも基本中の基本ではありますが、
アマゾンで在庫がなくてニーズも高い商品でも、ヤフオク出品者の中にはそんな事情は関係なく安く出している人がけっこういますよね。
そういう方から仕入れをさせていただくわけです。

こちらはアマゾンで稼ぎたい、
対して片方はヤフオクでちょっとでもお金になればいいや的な発想。
別にがっつり稼ごうという感じでもないのです。

オークション形式は面倒くさいのでやらない人も一定数いますよね。
だからこそのチャンスとも言えるわけで、実際にヤフオクで仕入れたAmazon在庫切れ商品が売れたら、
ヤフオク仕入れの旨味にもハマってオークションなしでは考えられなくなると思います。

尚、せどりキングでもアマゾン在庫切れ商品をリサーチし、
仕入先ショップを見てみるとヤフオクが候補として何店も出てくることがかなりあります。

また仕入れ先が見つからないけど出品できたら美味しそうな本があれば、
ヤフオクの出品メール通知機能を使ってアラート設定をしておくと便利です。
その目当ての商品が出品されたらメール通知してくれるサービスなんですが当然無料で利用可能です。

商品名の一部文字列などで登録しておくといいでしょう。
忘れたころにふと出品されていたりするので、そのタイミングでAmazonでの状態を一応調べ、
行けそうなら競り落とすと良いと思います。

電脳せどりでのAmazon在庫切れ仕入れが安定してきたら・・・

最初からリアル店舗で仕入れをやっている人はそれでいいですが、
もし電脳せどりオンリーでAmazon在庫切れ商品の仕入れを行っているなら、
それが安定してきた段階でリアル店舗も仕入れ先に加えてみてください。

ネットショップ仕入れだとどうしてもライバルとバッティングする場合もありますが、
家の近くの古本屋などはライバルせどらーとのバッティング確率が減ります。
むしろ仕入れし放題という嬉しい状態になる可能性すら秘めています。

但し、リアル店舗ではビームせどりでのリサーチが必要になりますので、
それができるアプリやバーコードリーダーも必要になってきます。
多少の経費も必要となりますので、参入のタイミングなどは個人の裁量できめてくださいね。

特に田舎に住んでいる方ほど、リアル店舗でのAmazon在庫切れ商品のリサーチは有利になると思います。
田舎は不便な面も多いですが、こういう時は有利になりますね。

サヤ取りせどらー最終バージョン(Amazon在庫切れ検索ツール紹介)

こちらは仕入れ先もWeb上で確保出来ていることを全体に、
Amazon在庫切れ、プレミア商品を検索してくれます。
価格¥19800。

仕入れの確実性が大幅にアップしますので、その点が大きなメリットです。
デメリットと思われる点は検索スピードが遅いこと。
APIを使っているものではないのでしょうがないですが、
正確性、リアルタイム性に優れているので、遅いという短所を補って余りあるメリット性と言えます。
ソフトで検索設定をし、1日放置しておくタイプのツールという判断です。

尚、こちらも「せどりの翼アルバトロス」同様、
購入完了後にワンタイムオファーが出現します。

こちらはデータ収集を自動化する機能と、
仕入れ予定商品が実際に売れるかどうかと確認する機能が搭載されたツールになります。

価格は6,800円、12,800円、19,800円のものがあります。

通常版の金額と合算すると、
支払う額は26,600円~38,000円となります。

せどりの翼アルバトロス(Amazon在庫切れ検索ツール紹介)

シンプルな機能、UIで、
Amazon在庫切れ、中古品が定価超えしているものをスピーディーに検索してくれます。

但し仕入れ先までは提示してくれませんので
これは自力で見つけてくる必要があります。

完全Amazon在庫なし・プレ化商品の検索だけに全力を注いでいるソフトですね!

価格は初月¥9800で、月額¥3980になります。
よって1年間使用すると53,580円ということになりますね。

尚、ソフトを購入するとワンタイムオファーという形で同ソフトの上位版の販売ページも現れるようです。

Amazon在庫切れ、プレミア商品を手動で検索し見つける方法

本サイトでは商品検索はすべてソフトで自動化することを前提にしていますが、
・最初はどうしてもソフトは買わずに手でやりたい
・ソフトを使うにしても基本を知りたい
という方もいるでしょうから、手動でのAmazon在庫切れ、プレミア商品の探し方も書いておきます。

?アマゾンの各カテゴリのベストセラーから探す


まずアマゾンのどれかのカテゴリを選択して、「ベストセラー」をクリックします。
※ベストセラーでは1~100位までの商品を見ることができるようになっています。

そうすると、参考価格という表記がない商品が見つかりますが、
これがAmazon在庫切れ状態の商品ということになります。

実際にその商品の詳細を見てみると、
Amazonではなくて他のせどらーの店舗名が出てきていますよね??

ここで厄介なのが、参考価格表記がなくても、
単に販売前の商品であったがためにその表記がないだけ、というものも混在しているということです。
これについては各商品をクリックして確認しないといけません。

?更にキーワード検索も。

世間一般でブームになっているようなアニメやキャラクターなどは、
その関連商品が軒並み高騰していることも考えられます。

書籍であれば時事関連のキーワードもかなりアツいです。
一時は原発関連の書籍も高騰していましたね。

なのでアマゾン内でカテゴリを限定しつつキーワード検索をかけ、
参考価格表記がないものを目視で拾っていきます。

先に述べたベストセラーから探すよりも、
こうやってキーワードでセグメントしていったほうがおすすめですね。

尚、こうやってAmazon在庫切れ、プレミア化商品をリスト化しても、
この次には仕入れという作業がまた待っています。

良さそうな商品は見つけたけど、結局仕入れ先が見つからない!
となるとそれまで費やした時間が無駄になるわけで、
それを考えるとやはりソフトに頼ったほうが明らかに良くなりますね。

手動でやると初期費用は押さえられますが、
時給に換算した場合の自分の労働価値が恐ろしく下がります。

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